【雑記】ネイチャーオフィス始めました!!

新年のソワソワ感もなくなって、仕事に再び慣れ始めてきた2020年1月中旬。

AIやITが発展して、一部では銀行いらなくね?とか、オフィスいらなくね?

という話をyoutubeやブログでよく見かけた。

ゲーム業界においてもVR(バーチャルリアリティ)の需要が高まっていることに加え、

バーチャルオフィスの導入を進めている企業が散見される。

なんでもかんでもバーチャルにしやがって…

人間は機械じゃねェぞ!

ってことで今回は

時代の変化を逆行して「ネイチャーオフィス」

やっていこうと思います!!

生産性?知るかw

で、ただ作業しても退屈なのでストリーマーが熱く語っていた

時代の変化に伴う、仕事の構造的な変化

これに注目しながら、ネイチャーオフィス作っていきまーす。

結論から言えば、時代によって求められていたスキルは違うよね。

っていう話です。

太古の昔、人類は狩りや作物を育てることによって繁栄してきました。

だから、求められていた人物としては

「勇敢で強い腕力」や「地道な管理能力」これらが重要なスキルだったはず。

で、文明レベルが上昇し、産業革命がおきると

自慢の腕力も地味な作業スキルも機械でOK

という時代に突入しました。

で、何かが言いたいのかというと

求めるスキルの市場価値は時代によって大きく変化しているんですね。

これは現代においても同様で、

資料作りとか営業メールの労働とか全部AIで良くね?

と、いう時代に突入しつつあります。

例えば「グーグルアナリティクス」
勝手に毎日統計とってくれるし、
グラフとして出力してくれる。
コピペするだけでも充分な資料となった。
オレいらなくねw

マニュアルや上司に従って指示された業務をこなす仕事は、

「AIが奪い始めている」といっても過言ではないようだ。

今後は発想力だったり、クリエイティブなことだったりとAIにはできない、

人間にしかできない部分が市場価値を高める要素になるだろう。

求められているスキルが強烈に変化している

先に挙げた時代の変化、今はその節目にいるということに注目したい。

そこで、ひとつの疑問が頭をよぎる。

川で仕事をするプレイスタイルは社会から求められているのだろうか?

市場価値を高めることや、生産性の向上にコミットしているのかと…

その答えを導きだしたとき、日は暮れていた。

If all of Japan went down to my levels, its the end of the world.🙃

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